毎月1冊、本を読む!

ネイティブはたった100語で話している! (光文社知恵の森文庫)

ネイティブはたった100語で話している! (光文社知恵の森文庫)

この本について

タイトル ネイティブはたった100語で話している!
著者 デイビッド セイン
出版社 光文社
ページ数 260

なぜこの本を読んだのか?

やっぱり英語の勉強は継続してやらないとまずい!と思い購入。まずは簡単なところから。

気になった・印象に残った点

今回は通常の読書的なものではないので、以下気になった、覚えておきたいフレーズなどです。

It’s iffy.

わからないなあ

Not if I can help it.

そんなことはさせません

How do you take it?

どうやって飲みますか?

I’m sorry it’s taken.

すみません、その席は空いてません



It’s on me this time.

今回は奢ります

Do you have the time?

今何時?
(Do you have time?とは全く意味が違ってくるので注意)

I’d better be off.

そろそろ失礼しますね

Much ado about nothing.

から騒ぎ。恋の??

Easy dose it.

あわてないで 慎重に

I know how you feel.

その気持ちわかります

I don’t care for fish.

魚はちょっと…

What are your interests?

あなたの趣味は?
(よく聞くhobbyはあまり使われない)

You would better mind me.

言うことを聞きなさい

I don’t believe so.

そうは思わない
(I don’t think so.よりもソフトな感じ)

How can I ever thank you?

なんと感謝したらいいか…

I have no ideas.

いい考えが無い(複数系に)
I have no idea.だと「全くわからない」意味に。

Sorry to make you wait.

お待たせしました

まとめ

今回はドリル?問題集?的な本だったので、まとめるのが難しいです。。。感想ですが、onやwillなど、単語としてはよく知っていても、使い方によっては全く意味も異なることが多いことに驚かされたました。これはもうフレーズ自体を知ってないと難しいよなあと思いました。

今回の「なるほど、そうだったのね」

willは依頼のとき、be going toは未来の動作を言いたいときに使うということ。

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プロフィール

突如「本を読まなければ!」と思い、毎月最低1冊は読むことを決意。そしてこのブログにその本の感想も書くことに。仕事はWeb関係で、好きなジャンルは、経済、金融、投資、科学、アート、デザイン、IT、教育などなど。買う本は1,000円以内と決めています。おすすめの本があったら教えてください。

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